【東京】 時間をはずした日の祭り Pray From JAPAN 日本から祈りのくにづくりを

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 時間をはずした日の祭り

Pray From JAPAN 日本から祈りのくにづくりを
日時:2011年7月25日(月) 18:00開場 19:00開演
会場:めぐろパーシモンホール 小ホール
プログラム:
  映像 ホゼ・アグエイアス 最後の来日講演   18:40ー18:50
  綾乃ひびきコンサート「願いから祈りへ〜そして希望の光を 19:00ー20:00
  講演 柳瀬 宏秀 2012 マヤの預言から考える 
    「時間をはずした日の祭り、そして、Pray from Japan」20:15ー21:20

  写真展「祈りの写真 二人展」 鶴田義久 × 古賀洋子

ホワイエ(会場ロビー)にて 17:00ー21:00

全席指定  前売り3800円 当日4000円

当日券あります!!




柳瀬宏秀 ホゼ・アグエイアス追悼 特別講演

2012 マヤの預言から考える 
「時間をはずした日の祭り、
     そして、Pray from Japan」

国連への平和文化への提言 from ホゼ・アグエイアス

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映像 ホゼ・アグエイアス 最後の来日講演 18:40ー18:50

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 ホゼ・アグエイアス博士
  マヤの預言、2012年を世界に伝えたマヤ暦の世界の第一人者。
  人類の進化に向けて、高次元のマヤの時間を解き明かし、伝えた。 
  コズミック・ダイアリー「13の月の暦」の提唱者。
  柳瀬と一緒に、「時間をはずした日の祭り」を世界に広める。
  今年の3月23日に、地球から旅立つ。


綾乃ひびきコンサート
「願いから祈りへ〜そして希望の光を」19:00~20:00
  演奏予定曲: 鳥の歌/千の風になって/朧月夜〜祈り/涙そうそう/アメイジング・グレース etc.

<綾乃ひびき>
美しい日本語を大切にした歌唱法と、その透明感と温かみのある歌声には定評がある。クラシック専門誌において、「その透徹で温かな響きは一聴に値する」と評され、年齢やジャンルを超えたファン層を全国に広げている。2005年7月、新井満氏許諾のもと『千の風になって』をブームに先駆けいち早くカヴァー。『千の風になって』の返歌(アンサーソング)としても話題を呼んでいるオリジナル曲『永遠(とわ)の風』と共に、大手音楽配信を中心に現在も根強い人気がある。2008年に企画主催した四川大地震復興支援チャリティーコンサートほか様々なステージのプロデュースや、音楽や芸術を通じた社会貢献の一助を担う活動など、今後も幅広いジャンルでの活躍が期待されている。
http://www.ayano-hibiki.com/




<柳瀬宏秀プロフィール>
 「13の月の暦」のホゼ・アグエイアス博士の代理人である。
 「時間をはずした日の祭り」を企画し、呼びかけたプロデューサー。
 1999年7月25日から、世界中の賛同したアーチストが、
 何百という「時間をはずした日の祭り」を生み出し続けている。
 昨年より「祈りのくにづくり」を呼びかける講演を連続して行う。
 著書に「初詣の願いを祈りに」「コズミック・ダイアリー」「マヤの叡智と日本人の魂の融合」など。 http://cosmic-diary.jp/


「時間をはずした日の祭り」チラシ表(PDF)
「時間をはずした日の祭り」チラシ裏(PDF)  [ch0]


主 催 : 環境意識コミュニケーション研究所 Time is Art
cosmic-kin12@syd.odn.ne.jp TEL :055-974-3901 FAX:055-974-3877


<お申し込み>
環境意識コミュニケーション研究所 Time is Art
TEL :055-974-3901  FAX:055-974-3877
cosmic-kin12@syd.odn.ne.jp

<お振込先>
ゆうちょ銀行(総合口座)
記号12310  番号 28767151
名前:環境意識コミュニケーション研究所
または
三菱東京UFJ銀行 赤坂見附支店(064)
普通 0941017
口座名: 環境意識コミュニケーション研究所 代表 柳瀬宏秀
(カンキヨウイシキコミユニケーシヨンケンキユウシヨ ダイヒヨウ ヤナセヒロヒデ)

当日お支払いをご希望の場合は、お申し出ください。



イベント詳細はこちらから

http://cosmic-diary.jp/cn14/cn15/pg155.html


国連に対する平和文化の提言 (2000年) ホゼ・アグエイアス

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     「時間をはずした日の祭り2000」の呼びかけ文


    THE DAY OUT OF TIME.
    コズミック・フェスティバル1999
    RAINBOW BRIDGE

    1999年7月25日、
    祭りの魂をもったアーチスト達が、
    自分たちの「思い」と「芸術」で濃厚な空間をつくる。

    芸術により、精神が高揚する。
    その空間で、人は三次元にとらわれた時間から解放される。

    「時間をはずした日」に、
    村全体の精神が高揚し、時間から解き放たれる瞬間を。
    そんな「祭り」で、地球を包みたい。

             HIROHIDE YANASE   1999.3.1.



    この「呼びかけ」は、FAXや口コミレベルのものだったにもかかわらず、
    日本で100以上、世界で300近くのコンサートやイベント、「祭り」が、
    この呼びかけに共鳴した人々によって「時間をはずした日」に、行われました。

    http://www.async.co.jp/cosmic/zenbun.html  1999呼びかけ文
    http://www.async.co.jp/cosmic/tiiki.html   1999地域別リスト

    そして、その300近くの祭り、コンサートは、
    祭りを生み出そうというボランティアな「思い」によって、すべて生み出されたもので、
    この祭りに参加した人々の中で、
    様々な体験が生まれ、虹があらわれ、1999年7月25日は、
    多くのアーチスト、そして参加した人々にとって特別な日になったようです。

    そして、多くの人と人の結びつきが生まれ、「時間をはずした日」と題をつけて
    コンサートをしたアーチスト達は、時間について考え、時間の哲学をもち始めました。

    世界中の人が「時間」について意識し始めたこの時に、
    「地球と人間精神との間に大きな影響力を及ぼしあうことができる」
    そんな思いをもって、7月25日、「時間をはずした日の祭り」を広く世界に呼びかけ、
    地球に虹の橋を架けたいと思います。




    祭りが、祭りの魂を失い、観光になってしまった。

     ――なぜ、祭りが観光になってしまったのか?
          人々が生活の中の「自然のリズム」を失ったから。――

    グレゴリオ暦を使い始める前の、127年(今から133年)前の日本人は
    日の出の時に太陽に向かって柏手(ルヒ:かしわで)を打っていた。満月をめでていた。

    農業というのは、虫を見て、草を見て、
    次の日天気がどうなるかを知り、そして時に祈る。

    収穫できたら、それは大地のおかげであり、太陽のおかげであり、
    すべてと繋がっているという、つまり本当の意味の感謝ということを感じて、
    収穫祭をしたわけです。

    芸能の元となる、歌とか踊りとか、そして、「祭り」は、
    そういう自然への「感謝」という精神風土のなかで生まれた。

    ところが、農薬や化学肥料で農業をするようになると、
    収穫できた時、人は今年の化学肥料が良かったと思ってしまう。
    太陽や大地や微生物や虫のおかげで作物ができたということを忘れてしまう。

    そして、すべてがつながっているという感謝の気持ちがなくなり、
    祭りから魂が消え、祭りが観光になってしまった。

    農業をしていて、感じるべきことは、大地や太陽や空気や、
    すべての自然と繋がっているという実感をもつことだと思います。

    すべてのものが繋がって初めて収穫できた。
    そういう認識に立って、神社などで感謝祭という「祭り」をした。

    その時に歌って、踊って、村全体が精神的なバランスを取っていた。
    しかもそれが、一年の収穫という自然のダイナミズムの中で行われていた。

    ある意味では宇宙のリズムにそって、芸術がなされていた。

    自然のリズムのなかで、そして社会の機能の中で、
    「祭り」は村全体の精神的高揚をもたらし、精神のバランスを保つ機能をもっていた。



    すべてがつながっているということを感じること。

    つまり、一輪の花を見ても、宇宙を知ることができる。
    文学者や詩人のように。

    本当は、ほとんどすべての人がそんな風に生きていた。

    万葉集の時代から、日本人は月を見て、花を見て、雪を見て、
    そういう詩を作っていたわけです。
    それは風流でやっているのでなくて、それが生活なのです。
    それが、この地球上で、生きるということなのです。


    TIME IS NOT MONEY.   TIME IS ART.

    もし、本来の「祭り」が、村全体の精神を高揚させ、
    人々の意識を変容させるものであり、そのために、芸能が育まれ、芸術が生まれたのなら。

    ――今、祭りの魂をもったアーチスト達が
        本気で、仲間の精神が高揚したり、人々の意識を変える、

    そんな空間を、「祭り」として、創り出してもいいはずだ。


    今年(1999年当時)の6月にWHO(世界保健機関)で、健康の重要な要素のひとつとして、
    「スピリチュアリティ」ということが採択される予定になっています。

    精神的なものと、物質的なものとの循環が、本来の「祭り」の役目です。

    ただ現在の日本社会というのがこの芸術の役割、
    「祭り」のソーシャルサポートとしての役割、

    たとえば、精神的な感動が人を癒すことが出来るということを全く理解していない社会。
    心と体を分離してしまった社会だから、そんなことを信じてない。
    それをなんとか変えていかないと、人の意識が変わっていかないと、
    芸術の意味、音楽の意味、そういうことを少しでも理解していく社会になっていかないと、
    21世紀の日本の再生が見えてこない。

    ソーシャルサポートとして祭りがある、芸術がある、芸能がある。
    その事実を取り戻す、そんな「祭り」をアーチスト側から、
    意識して、創りだすべき時だと思います。

    7月25日、「太陽と地球と人間の精神が連動する祭り」を。
    そして、細胞のように増殖してゆく「祭り」に。

    自然に、無理をせず、人の心の中にある「祭り」の魂に呼び掛け合うもの。
    人から人へ、自然に広がり、魂が結びつく。
    そんな結びつきが、地球上に広がること。

    それを、一人一人が具体的にビジョンとしてもてること。
    それが、「時間をはずした日」の祭りの目的です。

    この「祭り」で自ら濃厚な空間を作ったアーチストは、
    きっと、コンサート(つまり「祭り」)をやる時に、「時」と「場所」を意識するようになる。

    濃厚な空間をつくるために、人々の意識を高める瞬間をつくるために、
    自分のテクニック以上に何が必要かを感じ、考え始める。

    そして、この「祭り」に参加し、アーチスト達と一緒に精神が高揚した人々は、
    ただそれを受容するだけでなく、そういう芸術による意識の変容を求め始める。

    その時、観客が、芸術の意味をもう一度、感じ始め、
    人々が、精神と現象の循環を求め始める事にならないでしょうか?

    アーチスト自身の意識が少し変わる事によって、音楽シーンがかわることを予測できませんか?

    芸術のもつ意味を人々が、再び感じ始めるのが見えませんか?

    本来の、伝統的な祭りを構成する人々の意識も変わり、
    「祭り」が観光から、魂のこもったものとして復活する足音が
    21世紀の「お神楽」と一緒に聞こえてきませんか?

    もし、この「祭り」が続くなら、この「祭り」への思いが広がっていくなら、
    2000年7月25日は、1億3000万人の日本人に影響を与える祭りになるはずです。

    60億人の地球のすべての人々に影響を与えること。

    一人一人の中に生まれた「祭り」の魂が広がるのを感じながら、
    ゆったりと、自然の中で、宇宙の動きの中で生き始めてみませんか。


    もし、この「祭り」で人々が覚え始めた感覚から、地球のための「祈り」が生まれたら。
    今までの観光のための祭りではなく、
    新しい地球のための「祈り」のセレモニーに、「祭り」が生まれかわったなら。
    地球規模の環境汚染が加速度的に進んでいるこの時代に、
    この「祭り」に、この「祭り」を生み出す人々の意識の変化に、
    大きな意味を感じずにはいられません。

    人類史上かってなかった交信が、日本から生まれるかもしれない。 

    自然のリズムのダイナミズムのなかで、精神と現象を循環させ、
    意識変革を恒常的にもたらす「祭り」が、ガイアとしての地球、
    ひとつの生命体としての地球をいきづかせることを感じます。

    それを、ご一緒に感じられることを希望します。

    そんな「祭り」をやろうという「気」が生まれたら、
    共感を覚えたら、7月25日に、祭りを!!

    10人集められる人は10人。
    100人集められる人は100人。
    1000人集められる人は1000人。

    自然な感情のなかで、無理することなく、

    コンサートを。イベントを。祈りを。

    つまり、精神を高揚させる「祭り」を。やってみませんか?

    7月25日に、どこで、何をやるのかを教えて下さい。

    本来の祭りの魂を取り戻すために、精神が高揚する空間をつくり、どこで、誰が、
    どういう祭りをしているかをお互い知り、感じ合い、イマジネーションによって、
    人間の意識によって、ガイア(地球生命)を活性化させようという呼びかけです。

    これが、「時間をはずした日」の祭りの枠組みです。


    あなた自身は、濃厚な空間をつくり、そこで、人々の意識を高揚させる事に全力をあげ、
    そして、多くの人々が、同じ思いで濃厚な空間と、
    「時間をはずす」瞬間を創っている事を感じて繋がる。

    意識が高まった仲間や観客の人々にも、
    地球上の様々なところで「時間をはずす」瞬間が生まれていることを伝え、共有できるようにしてみませんか。

    そして、地球上の様々なところで生まれる「時間をはずした」瞬間に、
    高揚した魂と魂が繋がっていくのを感じあいたいと思います。

                            (プロデューサー  柳瀬 宏秀)


    平和の文化は、一般的に運用されている、現在の価値観とはまったく異った価値観の設定を前提としています。
    価値観というものは全て時間のことであり、使われる暦により束縛されているのです。
    本物の平和文化に基づいた新しい価値体系があることを知らしめ、
    また、本物の平和文化を確実に広げるためにも、暦を替えましょう。
    今ほど改暦にふさわしい時、それが必要とされている時は過去にありません。
    だからこそ、平和文化を促進し、創造する2000年・緊急改暦対策をここに掲げるのです。
    改暦を行って、新しい時間に向かって旅立ちましょう、調和、文化、平和の時間に向かって進みましょう。

     Y2K問題は過ぎ去ったけれども、それ自体、ほとんど社会的に波紋をなげかけることはありませんでした。
    2000/1/2は、新千年紀であるというだけでなく、
    今までと同じ戦争基調(とうの昔に「さよなら」を言ったと我々は考えていますが)を持つ千年紀の始まりでもあるのです。
    平和とは戦争をすることではありません。平和は文化なのです。
    真の平和文化というものは、武力を避け、あらゆる形態の軍国主義を捨て去ることなのです・・・
    世界的に、無条件に、そして今すぐ、そうすることが必要なのです。

     では、どのようにそれを行うのか?
    そのためには、暦を替え、新しい時間(調和のとれた時間、平和の文化)を設定すればよいのです。
    暦を替えようとせず、物事を成すがままにしていれば、私たちは地球市民としての権利を失うことになるでしょう。

     2000/7/25、初めての、「時間をはずした日、惑星平和の日」が祭りという媒体を通して祝われます。
    このことは、「平和の文化を広げ、創造するための2000年緊急改暦」の最初の段階となることでしょう。
    惑星平和文化の祭りが持つ理念は、日本やブラジルそしてその他の地域で、
    過去数年間にわたって、他に先駆けてすでに広がっています。
    柳瀬宏秀氏は、「時間をはずした日の祭り」を通じて、この自然に回帰するという理念を高揚させ、
    真の価値観に基づく認識というものを提示してきました。
    柳瀬氏の理念は、平和文化の発案者であるニコライ・レーリヒの言葉と一致しています。
    「平和があるところに文化があり、文化のあるところに平和がある」 
    平和の文化は、暦を替えることによってのみ実現する事ができるのです。
    そして、これこそが「時間をはずした日」が持つ意味なのです。
    新しい13の月と28の日から成る平和の暦では、「時間をはずした日」は、365日目にあたります。
    この日はどの週の曜日にも対応していない日なのです。

     緊急改暦は、2000年の「時間をはずした日」に、始めの一歩を踏み出します。
    この改暦は、4年間の計画として始められ、世界中で実行されるのです。
    この期間の後には、平和と宇宙の気づき(宇宙的な認識)が共有され、
    一般的になるような時代を確立する、5年周期が続くでしょう。
    すなわち、あらゆる形態の国家的な偏見を超越する、「平和の惑星文化」の時代です。

     道徳的に同等の価値をもつ改暦の包括プログラムは、世界大戦とは逆の意味で、
    10年より短い、ひとつの9年周期を包括し、その期間内で、新時代がその時代に入ったからといって、
    平和の文化をもたらすものではない、ということを見届けるものです。

     人類には、改暦による解決の機会を放棄する余裕などないのです。文明の現況が完全に破産宣告を受けており、
    同時に私たちがY2Kによって新時代に入ったかのように思わされているということに気づけば、
    そこで初めて一種の惑星規模の「会社更生法・第11章」
    すなわち社会の再組織化プログラムとしての「9年間の改暦対策」を思い描くことができるようになります。
      (ホゼ・アグエイアス)

    Copyright (c) 2000 by Jose & Lloydine Arguelles
    Japanese translation (c) 2000 Yoko Hisayasu


    TIME IS ART   時間をはずした日に、祭りを!!

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      TIME IS ART

      時間をはずした日に、祭りを!!


      「地球と人間精神との間に、大きな影響力を及ぼしあうことができる」
      そんな思いをもって、 7月25日「時間をはずした日の祭り」を広く世界に呼びかけ、
      地球に虹の橋を架けたいと思います。



      もし、本来の「祭り」が、
      村全体の精神を高揚させ、
      人々の意識を変容させるものであり、
      そのために、芸能が育まれ、芸術が生まれたのなら。

      ――今、祭りの魂をもった人が
        本気で、仲間の精神が高揚し、人々の意識を変える
        そんな空間を、「祭り」として、創り出してもいいはずです。――

      自然に、無理をせず、人の心の中にある「祭り」の魂に呼び掛け合うもの。
      人から人へ、自然に広がり、魂が結びつく。そんな結びつきが、地球上に広がること。
      それを、一人一人が具体的にビジョンとしてもてること。
      それが、「時間をはずした日」の祭りの目的です。

      その時、人々が、芸術の意味をもう一度感じ始め、
      精神と現象の循環を求め始める事にならないでしょうか?
      芸術のもつ意味を、人々が、再び感じ始める。
      65億人の地球のすべての人々に影響を与えること。

      もし、この「祭り」から、地球のための「祈り」が生まれたなら。
      新しい地球のための「祈り」のセレモニーに、「祭り」が再び生まれかわったなら。
      地球規模の環境汚染が加速度的に進んでいるこの時代に、
      この「祭り」に、この「祭り」を生み出す人々の意識の変化に、大きな意味を感じます。



      第1回時間をはずした日の祭りよびかけ

      祭りの魂をもったアーチスト達が、

      自分たちの「思い」と「芸術」で濃厚な空間をつくる。

      芸術により、精神が高揚する。

      その空間で、人は三次元にとらわれた時間から解放される。

       
      「時間をはずした日」に、

      村全体の精神が高揚し、時間から解き放たれる瞬間を。

      そんな「祭り」で、地球を包みたい。

      1999.3.1.  HIROHIDE YANASE 




      この「呼びかけ」は、FAXや口コミレベルのものだったにもかかわらず、

      日本で100以上、世界で300近くのコンサートやイベント、「祭り」が、
      この呼びかけに共鳴した人々によって1999年の「時間をはずした日」に、行われました。
      http://www.async.ne.jp/cosmic/j/appeal.html  呼びかけ文
      http://www.async.ne.jp/cosmic/j/arealist1999.html  1999地域別リスト

      毎年7月25日には、世界で多くの祭りが、祭りを生み出そうという「思い」によって、生み出されています。この祭りに参加した人々の中で、様々な体験が生まれ、虹があらわれ、多くのアーチスト、そして参加した人々にとって特別な日になりました。


      2011年7月25日の「時間をはずした日の祭り」は、
      1999年から、13回目の呼びかけになります。

      記事のつづきはこちらから。


      【Russia】Day out of time 2011

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        Снова подниму изъезженную тему Майи, однако интересное совпадение тяготения к зелёным тонам дизайна для нашего Феста в этом году, при том сразу у нескольких из нас, показывает, что случайных совпадений не бывает. Smiley А День вне времени, по другому именуемый Зеленым днем приходится в этом году как раз на последний день Фестиваля Trishula.



        Материалы.
        Календарь 13 Лун
        Время и Циклический Порядок

        Календарь Тринадцати Лун - это инструмент, помогающий перенастроить собственное сознание на естественное время. Он состоит из Тринадцати Лун по 28 дней каждая - всего это 364 дня, плюс один "зелёный день" - День вне Времени. В календаре Тринадцати Лун каждая Луна состоит из 28 дней. Всего получается 364 дня, но 365 день - не является ни днём недели, ни днём месяца, поэтому он называется Днём Вне Времени.
        Цель календаря Тринадцати Лун - в синхронизации солнечно-лунного годового цикла (Григорианского, нашего привычного календаря) с 260-элементным галактическим циклом, бесконечным спиральным вихрем времени, который точно синхронизируется с календарём Тринадцати Лун каждые 52 года.



        Зеленый день - это фактор добавочной единицы. Этот фактор добавочной единицы переводит четырехмерную структуру времени в новую хроматику каждые 365 дней. 
        Волновое тело Земли-во-времени - это четырехмерное событие. Усваивая Волновой Модуль Календаря 13 Лун, человечество само становится четырехмерным событием, движущимся Волновым Модулем. Благодаря включению в движение 13 Лун, человечество как организм превращается в объединенное коллективное существо.
        Действуя как Волновой Модуль из 13 Лун, человечество генерирует силу. Без данной синхронизирующей и гармонизирующей силы, человеческая жизнь претерпевает разобщение, застой и тяготение к прошлому. Наличие этой силы обобщает, высвобождает СЕЙЧАС, объединяет телепатически. Именно поэтому День вне времени - галактический день свободы, искусства, творчества, молитв и медитаций за мир.


        Уж очень совпадают вибрации, энергии и цели нашего Феста и данного дня Wink

        ТРИШУЛА И МАЙЯ

        healing area
        23 июля
        20.30 – 22.30 Беседы и лекции (представляют Институт
        Галактических исследований, Community Artunison и Узел
        Планетарной сети искусств «Альциона „).
        Темы:
        Наука о Времени
        Искусство Единства
        Календарь нового времени
        Цолькин-сокровищница Галактического времени
        24 июля
        19.00 – 20.45 Медитация-активация «Голограмма Бога»

        Друзья!
        Предлагаем обединиться всем нам, и взрослым, и детям в создании Мандалы в День вне Времени.
        “Мандала мира ― коллективное рисование мандалы» (процесс для взрослых и детей от 5 лет).
        Интеграция энергий, накопленных во время Фестивали и всеобъемлющий символ Мира и Любви, под сопровождение музыки живых инструментов.
        Место встречи Healing Area, время сообщим дополнительно (инфоцентр и healing area).
        Smiley

        We are in space! Smiley

        Trishula Festival 22-25.7.2011



        INFOLINE:
        www.childarea.ru
        www.spacecamp.sonicchakras.ru
        info@childarea.ru

        В данной публикации использованы материалы сайта http://www.anatana.ru/

        【東京】杉並区・大宮八幡宮「時間をはずした日の祭事」

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           大型台風、西の方では凄かったようですね。

          今年は自然の畏怖をあらためて知ることとなり
          同時に再生する力が真に新しい世界を創っていくために必要であること。
          それは、先日のなでしこジャパンのあきらめない気持ち、粘り強さが、原動力になっていくのだと感じております。

          そんななか
          今年で11回目を迎える
          杉並区・大宮八幡宮での祭事「時間をはずした日の祭事」。

          その主旨は
          自然と人、神と人を繋ぎ、「感謝」と「祈り」の祭り本来のスピリットを取り戻す場
          として、時間としてこのライブをやりたいと、そんな思いで始まったものです。

          毎年、響道宴と様々なアーティスト達がつくりあげてきましたが、
          今年は過去最多の出演者を要して臨みます。


          日時 7月25日 18時30分開演
          場所:杉並区・大宮八幡宮

          *神殿前

             http://www.ohmiya-hachimangu.or.jp/hachimangu/
             京王井の頭線・西永福駅より徒歩7分
          入場無料

          響道宴(和太鼓)
          山中信人(津軽三味線)
          酒井崇(電気フリカケ:エレクトリックサウンド)

          KenーJ(Houce dance)
          つとむ(Dance)

          Anju(Vo)

          太鼓チーム「阿門」
          (響道宴太鼓研究会メンバーによる太鼓チームです。6人)


          以上、今年もお会いしましょう。お待ちしております。

          【福島】福島から世界平和を祈る集い

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             ―福島から世界平和を祈る集い―
            場所 三崎公園 福島県いわき市小名浜下神白字大作93 
            時間 7月25日(月) 午前4時〜6時 
            
            イベントの内容(集会)
            
            司会 益戸育江
            ・アグニホートラの儀式(放射能を鎮静化する儀式)・仙台青葉神社片倉宮司による神事
            ・和太鼓演奏 西野恵さん
            ・主催者挨拶・開会宣言(NPO法人EMOTO PEACE PROJECT 理事長 江本勝)
            ・黙とう(被災犠牲者の霊に対して)(3月24日に亡くなられた、ホゼ・アグエイアス博士の霊に対して)
            ・528ヘルツの音を唱和し、宇宙のフリーエネルギーにアクセス、降臨を願う
            ・江本勝のリードによる水への愛感謝奏上
            ・世界の人から、FUKUSHIMAに向けての励ましのメッセージの紹介
            ・地元の方による、民謡、踊りなどのご披露
            ・全員で「喜びの歌」合唱
            ・大断言(塩谷信男先生作)唱和
            
            主催 NPO法人 EMOTO PEACE PROJECT
            
                            江本勝
            ―福島から世界平和を祈る集い―
            
             1カ月を28日とするマヤのカレンダーは、365日÷28日で、 13カ月アマリ1日となりますので、13カ月のカレンダ―となっている事は、ご承知の事と思います。 そのアマリ1日は、年の最後の大みそかの日にあてがわれており、 これを時間の無い日として、人々は夜明けとともに起き、 自然に感謝し、豊作を祈り、家族や部族の安寧を祈りあかしていたと言う事です。 マヤカレンダーにおける新年は現在の暦にしますと、7月26日となります。 ですから、大みそかである7月25日には、ただ祈り祝うお祭りの日であったのです。 

            この話に、DNAレベルで共鳴した私は今から 12年前の7月25日を、水に愛と感謝を捧げる日と定め、 以来毎年この日に、世界のどこかでそのイベントを主催してきました。 最初は、日本の琵琶湖で、 昨年はブラジルの水の聖地カサンブで、 そしてこの間、ライン川沿い3回、イスラエルのガレリア湖、 スペインのオレンセ、ロシアのバイカル湖、 アメリカのアッシュランドとマウントシャスタ、 ブルガリアのセブンレイク、メキシコのカンクンなどで その行事を必ず行ってきました。

            この行事は、日本国内よりも海外で有名になり、 昨年のカサンブでは数千人の参加者が有るほどになり、 近年では今度は自分の国でやってほしいと言う リクエストが多く来るようにまでなりました。

             今年も、ドイツやアメリカなどから いくつかのリクエストが有ったのですが、 3月11日の大震災の関係で、出来れば日本国内、 それも被災地のどこかでそれを行いたいと考え、調整しておりました。 
            当日は朝の4時過ぎからセレモニーを行い、 その模様はインターネットテレビで世界に中継される予定です。 従って世界の人もそれぞれの国から参加される事になり、 その数はおそらく百万人を超える事になるでしょう。 世界の人が、心を一つにして福島原発事故や つい最近起きたと言うアメリカのネブラスカでの原発事故の平和的終焉、 そのほかのあらゆる自然災害の静まりを祈って同時に祈ること、 それが今地球人類に与えられた急務であると思います。 皆さんも共に世界平和の為の祈りを捧げましょう。 
            江本勝  


            今年の7月25日の水への感謝の集いは福島で行います。


            【愛知】自然の営みに感謝し地球・月・太陽、宇宙に感謝する集い

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              愛知県岡崎市で、時間をはずした日の祭りを開催いたします。

              場所 愛知県岡崎市本宿町そぶみ(そぶみ観音さまのまえ)
                  永井家庭園内

              テーマ  自然の営みに感謝し地球・月・太陽、宇宙に感謝する集い
                   
              時間 10時30分から   

               虹の橋の瞑想

                磁気の月から始まる1年に向けて
                「地球のために私がすること」発表

                          楽しい食事 バーベキュー
                           
                 16時終了予定

              雨天決行    

              参加費    1500円

              申し込み締め切り   7月24日までに電話で申し込み下さい 

              申し込み      090−7436−3125  清水登美
                       


              【栃木】時間をはずした日の祭り!

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                 大地が大きく呼吸をした日からちょうど4ヶ月がたった日の朝・・・

                突然思い立ってしまったのです。

                「お祭りをしよう!」

                このお祭りはイベントではなくて

                むか〜し昔からの

                村の集い

                音を捧げて、舞で一つになって、食としての恵みをいただいて・・・

                そんなふうに『自然』とかかわり合いながら

                たくさんの「ありがとう」を届ける日

                日にち:7月25日(月)

                場所:かやぶき古民家「大木邸」
                http://www.okitei.jp/index.html

                太陽が西の空へ傾き始める頃

                時間をはずした日の村へ!

                舞を始める時間、食事を始める時間は
                だいたい決めますが、
                そのほかの時間は自由に過ごしましょ。
                音を奏でたい方はぜひ奏でてください♪
                踊りたい方はどんどん踊っちゃってください♪
                おしゃべりをしたい方はおしゃべりしましょ♥
                ただ風を感じてすごすのも素敵ですね☆彡

                詳しくはこちらから。
                http://with-balloon.blogspot.com/2011/07/blog-post_6727.html
                http://with-balloon.blogspot.com/


                【大阪】時間をはずした日の祭り

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                  日時:7月25日(月)12:00〜18:30頃
                  場所:アロマヒーリングサロンココサリー http://www.sarrie.com/index.html
                    〒553−0003
                     大阪市福島区福島4−6−2 吉川産業ビル203
                     TEL : 06-6453-8105 FAX : 06-6453-8140
                     (場所はHP http://www.sarrie.com/map.htmlにてご確認ください)
                  参加費:1500円

                  【タイムスケジュール】
                  12:00〜13:30
                  不真面目マクロビアンおとみさん(http://profile.ameba.jp/otomi-recipe)の
                   新おばんざいランチ
                  ※別途1000円 ☆要予約
                  圧力鍋研究家の和田登美子さんに玄米菜食のランチを作っていただきます。
                  (数に限りがありますので、お早目にご予約ください)
                  14:00〜15:00
                     竜笛演奏(島田さん)
                  15:00〜16:00
                     クリスタルと虹の橋の瞑想(コズミッククリスタルセラピストMIYAKO)
                  16:00〜17:00
                     コズミックダイアリーとシンクロについてのお話
                     (アロマテラピスト吉田ようこさん)
                  17:00〜18:00
                     ボディーワーク(パーソナルディレクター萩原みゆ紀さん)
                  18:00〜18:30頃
                     クリスタルボールとナチュラルマインドメディテーション(ソニィさん)
                  ※時間と内容は若干変更になる事がございますので、ご了承ください。
                  ※ご予約・お問い合わせは
                  ココサリーTEL : 06-6453-8105
                  パワーストーンショップ石花TEL : 075-693-0385

                  【愛媛】 「生きとし生ける全ての輝く☆命に☆ コンテンポラリーダンスと篠笛・謡曲の夕べ♪」

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                     「生きとし生ける全ての輝く☆命に☆

                    コンテンポラリーダンスと篠笛・謡曲の夕べ♪」

                     

                    *日 時/平成23年7月25日(月)

                              午後4時30分奉納式開始〜午後5時40分終了予定

                     

                    *ところ/石鎚神社本社本殿(愛媛県西条市西田甲797番地)

                     

                    *入 場/無料

                     

                    *出 演/☆阿部 一成(篠笛・創作和太鼓集団「鼓童」出身の篠笛奏者。現在、国内外で活躍中!

                           ☆大亀 藤英(謡曲)

                           ☆SAKAEKO(コンテンポラリーダンス・ダンススタジオ101主宰)

                     

                    *主催・お問い合わせ/ NPO法人 石鎚森の学校

                                    電話 0897−52−5275


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